レッスン風景


英語人気の先生一覧

英会話
rank:A(新加入講師)
point:650pt
Hi!Everyone.This is KUMAsan.初めまして。くまさんです。えーっと、何から話…
英会話
rank:A(新加入講師)
point:430pt
みなさん、初めまして。Yuka Ovickと申します。出身は京都ですが、高校の頃ドイツに留学、その後…
英会話
rank:A(新加入講師)
point:430pt
「明日の朝、目が覚めたら英語が話せるようになりますように。」と真剣にお願いをしていたくらい、英語が大…
英会話
rank:B(レギュラー講師)
point:500pt
こんにちは、Makoです。で4年間の学校生活を送り、今はオーストラリア、メルボルンで通訳コースを受講…
英会話
中国語会話
rank:C(人気講師)
point:650pt
英語を学びたいオンライントークピープルの生徒さん、こんにちは。これからの時代、やっぱり英語が自由に使…

英語新着の先生一覧

英会話
rank:A(新加入講師)
point:430pt
みなさん、初めまして。Yuka Ovickと申します。出身は京都ですが、高校の頃ドイツに留学、その後…
英会話
rank:B(レギュラー講師)
point:500pt
こんにちは、Makoです。で4年間の学校生活を送り、今はオーストラリア、メルボルンで通訳コースを受講…
英会話
rank:C(人気講師)
point:650pt
2014年12月よりポイントを上げさせていただくことになりました。これからも生徒の皆様に十分に満足し…
英会話
rank:A(新加入講師)
point:650pt
Hi!Everyone.This is KUMAsan.初めまして。くまさんです。えーっと、何から話…
英会話
中国語会話
rank:C(人気講師)
point:650pt
英語を学びたいオンライントークピープルの生徒さん、こんにちは。これからの時代、やっぱり英語が自由に使…

オンライントークピープルからのお知らせ

2014年07月19日 02:42:04 事務所のお知らせ
お知らせ。
いつもお世話になります。
7月28日より8月5日まで、事務所スタッフは中国に出張致します。
真に申し訳ございませんが、その間は電話、メールでの対応が出来ません。
頂いたメールに関しては、6日以降に対応させて頂きますので、御理解の程
宜しくお願い致します。
授業に関しては通常通り行っていますので、御安心下さい。
2014年03月06日 03:06:20 消費税変更について
2014年4月1日より、消費税率が5%から8%にあがります。
それに伴い、料金プランの税率も8%に変わります。
現在、「月額定額制のプラン」にお申込み頂いている方の引き落とし金額も、
4月1日以降の引き落とし金額が変更されますので、御了承下さい。
2014年01月07日 10:12:46 明けまして、おめでとう御座います。
当スクールは、昨年末にオープンさせて頂きました。
今年もどうぞ宜しくお願い致します。

英会話のイングリッシュピープルとは

イングリッシュピープルとは、スカイプを使用した気軽にできるマンツーマンのオンライン語学サービスです。
大阪に本社を構える語学教室が母体となって運営しています。
ピープルはその運営ノウハウを取り入れており、生徒様の細かな悩みやニーズ、「こんなふうなら良いのになぁ~。」と言った心の声を運営に活かしてきた経験を持っています。ですので、初心者の方でも店舗教室に通うのと同じように安心して受講して頂く事が出来ます。

英語学習の先輩からの応援メッセージ

私は、大学で物理化学を専攻していたので、英語は、論文を読む時と、テスト勉強以外には全く関係のないもので、大嫌いでした。国際関係にもそれほど興味があったわけでもありませんでした。ただ単純に海外旅行が好きだったんです。

学生の時から、アジアを中心に何回か旅行に行きましたが、ある時、イギリス・フランスに個人旅行をした時、イギリスで英語が全く分からなかったことがショックでした。アジア旅行を通じて、「まあ旅行の英会話ぐらいなら大丈夫」と思っていたのに、ネイティブの言っていることは全く分からず、自分が言っていることもあまり聞いてもらえなかったことを思い出します。

それで一念発起し、イギリスへ留学しました。そこで勉強して行くうちに、どうしてアジア旅行では分かった英語が、イギリスでは分からなかったのか、その理由が見つかりました。
それは喋る速度でも発音でもなく、ネイティブはちゃんとした文章で喋るからでした。

→ 続きを読む「英語の体験談」

英会話学習を考えている人へ

英会話が出来るって、そもそも素晴らしいと思いませんか!

英語学習

海外進出やグローバル時代と言われて久しいですが、本来英会話の良さって、仕事で使うだけじゃなかったと思います。
英語を話せる人口は、世界で約20億人と言われています。
この人達と、英語と言う言葉を通じて、気持ちを伝えあう事が出来る様になる事自体が、そもそも素晴らしい体験になると思いませんか?

旅行会社の団体ツアーで海外旅行も良いですが、ご自身でチケットを手配して、観光通りから一歩外れた裏通りのカフェで、現地の人と談笑出来たら、もっと素敵な思い出になるかも知れません。
イギリスのネットサイトで、英文だけのショップから日本未入荷のかわいい雑貨を自由に買い物出来たら、生活がもっと楽しくなりませんか?
英会話は、仕事だけではありません、人と人を繋ぐ素敵なツールだと思います。

社内公用語が英語、英会話へシフトして行く中、TOEICとTOEFLのどちらを受けるべきでしょうか?

英語学習

大企業が公用語を英会話にする事を発表して以来、年々社内のコミュニケーションの英語化、英会話重視を発表する企業が増えて来ています。
「一部の大手企業だけの話じゃないの?」と対岸の火事を決め込んでいる人もいるかも知れませんが、あなたの会社だっていきなり「来月から英語を公用語にする。」と通達が出る可能性も十分にあり得ます。決して他人事では有りません。

英会話や英語力と言えば今までなら、貿易や商社、IT関連等一部の業界だったかも知れません。しかし今後は、取引先や下請け会社に英語公用語化の波や、英会話を求める圧力がかかって来る事は容易に想像できます。対応出来ない企業は、競争力を失ってしまうでしょうから、どうあがいても英会話から逃れる事は出来ないでしょう!

では、具体的に社内での英語力って、どうやって判断されているでしょうか!
TOEICテストは現在、TOEICRテストとTOEICR SWテスト、TOEIC BridgeRテストの3つになります。

代表的なTOEICテストは企業の就職条件に使われたり、社内評価制度に使われたりしています。「聞く」「読む」の英語力を測る試験で、スコア制となっている為、合否判定は有りません。

公用語を進めている会社なら、750点は最低ラインとして必要、望まれるのは850点以上と一般的に言われています。

TOEICRSWテストは、英語で「話す」「書く」と言う実力を測る試験で、TOEICテストの補完関係にあると言えます。
TOEICBridgeRテストはTOEICテストの内容を易しくした問題で作成されており、導入編、TOEICテストへの橋渡し的な役割を持った試験です。

さて、TOEFLですが、TOEFLも同じく、コミュニケーション能力を判定する為の試験です。しかし対象者が違っています。
TOEFLの対象者は学生です。アメリカやカナダ等の英語圏の大学や大学院に入学する際に、英会話の能力がどの程度あるかを測るものです。
皆さんも一度、ご自身の英語力、英会話能力を試す意味でも、ご自身に合った試験を受けてみては如何でしょうか!